我慢我慢・・いつまで?

 一向に衰えないコロナ 患者さん増加、 ついに ついに? やっと?東京、神奈川、千葉、緊急事態宣言。  

そして近隣の岐阜県、愛知県にも宣言が・・・、うちみたいな田舎 山の中で営業している小さな店は、 地域観光、レジャー、イベント等で来村された方が食事で使って頂ける小さな店。  

 患者さん増加報道でお客様激減、 緊急事態宣言でまたまた激減、 いつまで続くの?

いっそのこと 「思い切って全国一斉に緊急事態宣言」 で 「コロナを封じ込め」 て欲しい・・とも、 「宣言小出し」で長引けば もともと力が無い店、どこまで耐え忍ぶことが出来るのか 不安 です。   負けたくないよう~

 封じ込めの為の店休業、  出かけません、会うことしません、 頑張ります、耐えます、 全て我慢します、・・・ 

何が何でも協力します。          医療従事者に感謝感謝 ありがとうございます。

おぎのやの店主

神村 治男(じんむら はるお)

蕎麦打ち名人高橋邦弘氏に教えをいただき、平成18年  故郷の木祖村でおぎのやを開店。

生家の築130年以上の古民家をできるだけ手をいれずに、店舗とし、趣のある店内としてあります。

 

About This Establishment

Oginoya was founded by Chef Jinmura Haruo in 2006 after working under master soba chef Takahashi Kunihiro. Chef Jinmura is passionate about his work in the kitchen and is welcoming to his customers on the floor. Oginoya’s building itself is traditional style Japanese architecture and dates back over 140 years. It features tall ceilings, a cozy and comfortable atmosphere and gives the feeling of Edo Japan.

木曽 おぎのや

■住所

長野県木曽郡木祖村藪原1123


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■営業時間

11:00~15:00

 

■定休日

火曜日、水曜日

ご予約/お問合せ

■電話

0264-36-2012

 

受付時間

10:00~15:00